生産性向上、パワハラ防止を目的として、コミュニケーション能力向上を目指す管理職研修が必要です

助成金を利用して、手元に20万円以上も残る研修のご案内

さらに1年経過後に人員の減がない場合57万円
生産性向上で15万円 計72万円のおまけつき助成金研修会。

そんないい話があるわけがない・・・いいえ、あるんです。

しかも研修内容は、会社が今本当に欲しいものです。

ですから、やらない理由を探すのが難しい!!


御社の管理職は大丈夫ですか?

あぶない!! 管理職の言動が会社をつぶす!!

管理職のための、部下とのコミュニケーション技術を向上させる研修のご案内です。

社長様、人事・総務担当者必見です!!

パワハラや過重労働を強いる管理職があぶない。

そのため、

・従業員が定着しない

・バタバタと忙しそうだけれど生産性が上がらない

ということはありませんか?

実際のところ、管理職が部下と上手くコミュニケーションが取れないことが原因で、企業が立ち直れない損失を被るという大きいリスクがどこの会社にも存在しています。

問題を起こさせないよう、管理職の「資質」が問われています。

ただ、この管理職としての「資質」、実はほとんどの方は初めから持っているわけではありません。

特にメール、SNS等を使って育った若手の社員は、初めから実践的なコミュニケーションスキルが身に付いている人のほうが少ないかもしれません。

大事なのは「この技術は学ぶことによって身に付けることができる」ということです。

そう、簿記やパソコンや企業の商品知識と同様に「学ぶべき技術」なのです。

御社では「部下とのコミュニケーション技術」

さらには「部下に対するコーチングやメンタリングの技術」を学ぶ機会がありますか?

実際には自社ではなかなか指導できない技術ですから、OFF JT で外部研修に出させるしかありません。


しかし研修費が高くてとても出せない・・・と考えてはいませんか?

今なら大丈夫です。

厚生労働省の助成金を使う手があります。

「その方法なら、うちの会社でも社労士との付き合いがあるから大丈夫だろう」とは考えていませんか?

もちろん、多くの社労士さんは「こんな助成金がありますよ」とは言ってくれます。

ただ、具体的に研修まで主催して案内してくれることはありません。

実際にはそれぞれ専門性のある事柄だからです。

弊社はこの研修を行う会社と社労士事務所が一体化しています。

しかし弊社を利用したからといって、御社の社労士さんの関係を崩すものではありません。

研修と助成金の申請だけのおつきあいだけでも構いません。


 

一流講師による 次の内容の研修会が開催されます。

≪3日研修およびキャリアドック Ver.≫

研修1日目 平成30年4月 時間9:00分から17時00分 中央大学駿河台記念館 

      部下のモチベーションマネージメント技術 チーム ビルディング技術研修

研修2日目 平成30年5月 時間9:00分から17時00分   中央大学駿河台記念館

      管理職の為のCS向上のためのクレーム対応対応研修顧客とより良い信頼関係を築くには

≪コーチング&メンター≫

研修3日目 平成30年6月 時間9:00分から17時00分 中央大学駿河台記念館 

      部下育成に必要なコーチング&メンター技術研修

4日目に研修を振り返って、キャリアコンサルタント(国家資格)の面談を約1時間受けてもらいます。

※日付は直近の例です。研修会は順次開催されます。

 

≪2日研修 簡易 Ver.≫

研修1日目 部下育成に必要なコーチング&メンター技術研修

2日目に研修を振り返って、キャリアコンサルタント(国家資格)の面談を約1時間受けてもらいます。

 

これだけの3日間の「コミュニケーションスキル研修」を受けられ、費用面では実質無料になるばかりか

助成金の申請手数料等を引いても無料となるばかりか、20万以上も戻るとしたら・・・やらない理由を探す方が難しいかと思います。


やらない理由

1. 管理職が忙しくて研修なんか出してられないよ

→ 月に1度程度の研修にも出れないとしたら、仕事の組み方・部下の動かし方等に何らかの問題を抱えてないでしょうか?部署全体が過重労働になる危ない兆候です。

実はそれがリスクなのです。この流れを変える機会にしましょう。

2. 今付き合っている社労士に聞いてみる

→ その社労士様がオールインワンの提案をしてくれるなら、それは素敵なことです。お願いしてみてください。

3. 株式会社 人材開発という会社を知らない

我々は千代田区飯田橋で20年間、社労士事務所と(株)人材開発という会社で、本当に多くの会社、顧問先様に喜んで頂いております。また助成金の分野で多くの実績があります。


研修を無料で受講させて、さらにおまけ

◎1年後に定着率があがり、人がある一定率より減少していない

→57万円

◎生産性(一人当たりの営業利益率)が向上した

→15万円

 

研修を無料・・・いや、手元にお金が残って、さらに会社にも大きなお金が入るチャンスがあります。

まずは研修にエントリーしなければ何も始まりません。

生産性の向上を目標設定にしてチャレンジすることも、管理職の一体化の施策として、とても良い施策と考えます。

【研修講師の一人を紹介】

川波拓人(かわなみたくと)

株式会社イー・ブリッジコンサルティング 専務取締役
CRR Global認定 関係性システムコーチ
——
1972年 京都市左京区生まれ

1996年 京都大学経済学部経営学科卒
(株)リクルート入社

7年間、人材総合事業にて、創業経営者系企業を中心に中小~上場企業まで300社以上の企業の新卒・中途採用/人材育成プログラム導入/人事評価制度導入などの課題解決に従事。事業戦略・営業戦略を人事戦略に落とし込むスキルを磨く。
TOP営業マン賞等受賞歴多数。

その後10年間、カーセンサー事業にてメーカー・ディーラー担当営業マネジャー、カーセンサー東海版 編集長兼版元長、営業推進マネジャーを歴任。
営業戦略の策定/実行、営業行動マネジメント改革/全国展開、ナレッジマネジメント改革、営業マネジャー・リーダーの戦略実行コーチングに従事。営業組織の変革を主導し、業績のV字回復に貢献。最優秀マネジャー賞受賞。

2013年 リクルート退職。
主に中小企業の営業部隊の組織化・行動/マネジメント変革を通じ業績の向上に貢献すべく、(株)イー・ブリッジコンサルティングの経営に参画。
営業組織コンサルティング・営業研修に留まらず、経営者/現場マネジメント層への実行コーチングを重視。継続的に完全伴走することにより、現場実行力の定着・継続的な業績拡大支援をポリシーとしている。


ご希望の研修

部下育成に必要なコーチング&メンター技術研修

部下のモチベーションマネージメント技術 チームビルディング技術研修

管理職の為のCS向上のためのクレーム対応研修~顧客とより良い信頼関係を築くには~

キャリア面談

 


助成金を獲得するには、御社の人事運用のための就業規則等が、コンプライアンスにもとづき整備されている必要があります。この研修の施策を通して得られた資金を利用して就業規則の整備を行います。

1.就業規則本体 運用できるリスクヘッジ型規則
40時間労働制(変形・みなし・固定残業)
懲罰・解雇
2.賃金規程 残業の基礎となるもの、ならないもの
固定残業が認められる定め
実績給に残業含むの定め
3.契約社員・パートタイマー規定 キャリアアップ助成金の申請の定め
無期転換の定め
4.育児・介護休業規定 2歳延長の新規定